栄養成分ナビ

牛乳と豆乳の栄養成分を比較

牛乳(普通牛乳)と豆乳を、可食部100gあたりで比べました。 エネルギーは牛乳の方が多く、約1.4倍です。脂質は牛乳の方が多く、約1.4倍です。炭水化物は牛乳の方が多く、約2.1倍です。

100gあたり牛乳(普通牛乳)豆乳
エネルギー(kcal) 6143
たんぱく質(g) 3.33.6
脂質(g) 3.82.8
炭水化物(g) 4.82.3
食物繊維総量(g) (0)0.9
食塩相当量(g) 0.10
カルシウム(mg) 11015
鉄(mg) 0.021.2
カリウム(mg) 150190
ビタミンC(mg) 1微量
ビタミンA(レチノール活性当量)(μg) 380
ビタミンB12(μg) 0.3(0)

色が付いている方が、その成分が明らかに多い食品です(差が小さい成分は色を付けていません)。調理法や部位が違うと数値も変わるため、比べる食品の状態にご注意ください。括弧付きの数値は推定値です。

それぞれの詳しい成分は、牛乳(普通牛乳)、豆乳のページで確認できます。