
調味料
中華だしのカロリーと栄養成分
中華だしは、調味料の中で「低カロリー」という特徴があります。100gあたり3kcal、たんぱく質0.8g、脂質0g、炭水化物微量。標準の目安(10g)なら約0.3kcalです。
エネルギー
3kcal
標準(10g)で 0.3kcal
たんぱく質
0.8g
標準(10g)で 0.08g
脂質
0g
標準(10g)で 0g
炭水化物
微量
(最小記載量に満たない)
いずれも可食部100gあたりの値です。
エネルギーの内訳(たんぱく質・脂質・炭水化物)
たんぱく質100%脂質0%炭水化物0%
たんぱく質・炭水化物は1g=4kcal、脂質は1g=9kcalとして計算した概算で、成分表のエネルギー値とは一致しません。たんぱく質(P)・脂質(F)・炭水化物(C)の割合は「PFCバランス」とも呼ばれます。食物繊維などのエネルギーは含めていません。
目安量あたりの主な栄養成分
| 100g | 少なめ 5g | 標準 10g | 多め 15g | |
|---|---|---|---|---|
| エネルギー(kcal) | 3 | 0.15 | 0.3 | 0.45 |
| たんぱく質(g) | 0.8 | 0.04 | 0.08 | 0.12 |
| 脂質(g) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 炭水化物(g) | 微量 | 微量 | 微量 | 微量 |
| 食物繊維総量(g) | - | - | - | - |
| 食塩相当量(g) | 0.1 | 0.01 | 0.01 | 0.01 |
目安量は調味料の一般的な分量にもとづく参考値で、成分表の値ではありません。可食部のグラム数で計算しています。
調味料の中での位置
調味料(120食品)の中で、この食品がどのあたりかを示します。左ほど少なく、右ほど多い位置で、中央の線が調味料の中央値です。
エネルギーかなり少ない
3kcal中央値 109kcal
たんぱく質やや少ない
0.8g中央値 2.8g
脂質やや少ない
0g中央値 0.1g
炭水化物かなり少ない
微量中央値 14.4g
食塩相当量やや少ない
0.1g中央値 5.8g
中華だしの基本成分(100gあたり)
エネルギー3 kcal
エネルギー(kJ表示)14 kJ
水分99 g
たんぱく質0.8 g
脂質0 g
コレステロール-
炭水化物微量
食物繊維総量-
灰分0.2 g
食塩相当量0.1 g
中華だしのミネラル(100gあたり)
ナトリウム20 mg
カリウム90 mg
カルシウム3 mg
マグネシウム5 mg
リン40 mg
鉄微量
亜鉛微量
銅微量
マンガン0.01 mg
ヨウ素-
セレン-
クロム-
モリブデン-
中華だしのビタミン(100gあたり)
ビタミンA(レチノール活性当量)-
レチノール-
β-カロテン当量0 μg
ビタミンD-
α-トコフェロール0 mg
ビタミンK0 μg
ビタミンB10.15 mg
ビタミンB20.03 mg
ナイアシン1.3 mg
ビタミンB60.05 mg
ビタミンB120 μg
葉酸1 μg
パントテン酸0.26 mg
ビオチン-
ビタミンC0 mg