
魚類
子持ちがれい(生)のカロリーと栄養成分
子持ちがれい(生)は、魚類に分類される食品です。100gあたり123kcal、たんぱく質19.9g、脂質6.2g、炭水化物0.1g。標準の目安(80g)なら約98.4kcalです。
エネルギー
123kcal
標準(80g)で 98.4kcal
たんぱく質
19.9g
標準(80g)で 15.9g
脂質
6.2g
標準(80g)で 5g
炭水化物
0.1g
標準(80g)で 0.08g
いずれも可食部100gあたりの値です。
エネルギーの内訳(たんぱく質・脂質・炭水化物)
たんぱく質59%脂質41%炭水化物0%
たんぱく質・炭水化物は1g=4kcal、脂質は1g=9kcalとして計算した概算で、成分表のエネルギー値とは一致しません。たんぱく質(P)・脂質(F)・炭水化物(C)の割合は「PFCバランス」とも呼ばれます。食物繊維などのエネルギーは含めていません。
目安量あたりの主な栄養成分
| 100g | 少なめ 60g | 標準 80g | 多め 120g | |
|---|---|---|---|---|
| エネルギー(kcal) | 123 | 73.8 | 98.4 | 148 |
| たんぱく質(g) | 19.9 | 11.9 | 15.9 | 23.9 |
| 脂質(g) | 6.2 | 3.7 | 5 | 7.4 |
| 炭水化物(g) | 0.1 | 0.06 | 0.08 | 0.12 |
| 食物繊維総量(g) | (0) | (0) | (0) | (0) |
| 食塩相当量(g) | 0.2 | 0.12 | 0.16 | 0.24 |
目安量は魚類の一般的な分量にもとづく参考値で、成分表の値ではありません。可食部のグラム数で計算しています。
魚類の中での位置
魚類(339食品)の中で、この食品がどのあたりかを示します。左ほど少なく、右ほど多い位置で、中央の線が魚類の中央値です。
エネルギーやや少ない
123kcal中央値 160kcal
たんぱく質平均的
19.9g中央値 20.7g
脂質平均的
6.2g中央値 6.7g
炭水化物やや少ない
0.1g中央値 0.1g
食物繊維平均的
(0)g中央値 0g
食塩相当量やや少ない
0.2g中央値 0.3g
子持ちがれいの基本成分(100gあたり)
エネルギー123 kcal
エネルギー(kJ表示)516 kJ
水分72.7 g
たんぱく質19.9 g
脂質6.2 g
コレステロール120 mg
炭水化物0.1 g
食物繊維総量(0) g
灰分1.1 g
食塩相当量0.2 g
子持ちがれいのミネラル(100gあたり)
ナトリウム77 mg
カリウム290 mg
カルシウム20 mg
マグネシウム27 mg
リン200 mg
鉄0.2 mg
亜鉛0.8 mg
銅0.03 mg
マンガン0.04 mg
ヨウ素-
セレン-
クロム-
モリブデン-
子持ちがれいのビタミン(100gあたり)
ビタミンA(レチノール活性当量)12 μg
レチノール12 μg
β-カロテン当量0 μg
ビタミンD4 μg
α-トコフェロール2.9 mg
ビタミンK微量
ビタミンB10.19 mg
ビタミンB20.2 mg
ナイアシン2.4 mg
ビタミンB60.15 mg
ビタミンB124.3 μg
葉酸20 μg
パントテン酸2.4 mg
ビオチン-
ビタミンC4 mg