
調味料
減塩タイプ食塩(調味料含む)のカロリーと栄養成分
減塩タイプ食塩(調味料含む)は、調味料の中で「カリウムが多い」と「塩分が多い」という特徴があります。100gあたり50kcal、たんぱく質(0)g、脂質(0)g、炭水化物(16.7)g。標準の目安(10g)なら約5kcalです。
エネルギー
50kcal
標準(10g)で 5kcal
たんぱく質
(0)g
標準(10g)で (0)g
脂質
(0)g
標準(10g)で (0)g
炭水化物
(16.7)g
標準(10g)で (1.7)g
いずれも可食部100gあたりの値です。
エネルギーの内訳(たんぱく質・脂質・炭水化物)
たんぱく質0%脂質0%炭水化物100%
たんぱく質・炭水化物は1g=4kcal、脂質は1g=9kcalとして計算した概算で、成分表のエネルギー値とは一致しません。たんぱく質(P)・脂質(F)・炭水化物(C)の割合は「PFCバランス」とも呼ばれます。食物繊維などのエネルギーは含めていません。
目安量あたりの主な栄養成分
| 100g | 少なめ 5g | 標準 10g | 多め 15g | |
|---|---|---|---|---|
| エネルギー(kcal) | 50 | 2.5 | 5 | 7.5 |
| たんぱく質(g) | (0) | (0) | (0) | (0) |
| 脂質(g) | (0) | (0) | (0) | (0) |
| 炭水化物(g) | (16.7) | (0.83) | (1.7) | (2.5) |
| 食物繊維総量(g) | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 食塩相当量(g) | 49.4 | 2.5 | 4.9 | 7.4 |
目安量は調味料の一般的な分量にもとづく参考値で、成分表の値ではありません。可食部のグラム数で計算しています。
調味料の中での位置
調味料(120食品)の中で、この食品がどのあたりかを示します。左ほど少なく、右ほど多い位置で、中央の線が調味料の中央値です。
エネルギーやや少ない
50kcal中央値 109kcal
たんぱく質かなり少ない
(0)g中央値 2.8g
脂質やや少ない
(0)g中央値 0.1g
炭水化物平均的
(16.7)g中央値 14.4g
食物繊維やや少ない
0g中央値 0.1g
食塩相当量かなり多い
49.4g中央値 5.8g
減塩タイプ食塩の基本成分(100gあたり)
エネルギー50 kcal
エネルギー(kJ表示)217 kJ
水分微量
たんぱく質(0) g
脂質(0) g
コレステロール(0) mg
炭水化物(16.7) g
食物繊維総量0 g
灰分(83.2) g
食塩相当量49.4 g
減塩タイプ食塩のミネラル(100gあたり)
ナトリウム19,000 mg
カリウム19,000 mg
カルシウム2 mg
マグネシウム240 mg
リン(0) mg
鉄0.1 mg
亜鉛微量
銅0 mg
マンガン0.02 mg
ヨウ素-
セレン-
クロム0 μg
モリブデン-
減塩タイプ食塩のビタミン(100gあたり)
ビタミンA(レチノール活性当量)(0) μg
レチノール(0) μg
β-カロテン当量(0) μg
ビタミンD(0) μg
α-トコフェロール-
ビタミンK(0) μg
ビタミンB1(0) mg
ビタミンB2(0) mg
ナイアシン(0) mg
ビタミンB6(0) mg
ビタミンB12(0) μg
葉酸(0) μg
パントテン酸(0) mg
ビオチン-
ビタミンC(0) mg