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香辛料の塩分が多い食品ランキング TOP15

香辛料(28食品)の中で、塩分が多い食品の上位15件です。1位はにんにく(ガーリックパウダー・食塩添加)で、100gあたり8.4g。香辛料全体の中央値は0.1gです。

順位食品名食塩相当量(g)kcal
1にんにく(ガーリックパウダー・食塩添加)8.4382
2からし(練り)7.4314
3チリパウダー6.4374
4わさび(練り)6.1265
5パセリ(乾)2.2341
6しょうが(おろし)1.541
7クローブ(粉)0.7398
8セージ(粉)0.3377
9こしょう(黒・粉)0.2362
9パプリカ(粉)0.2385
11オールスパイス(粉)0.1364
11オニオンパウダー0.1363
11カレー粉0.1338
11シナモン(粉)0.1356
11バジル(粉)0.1307

いずれも可食部100gあたりの値です。乾物や加工品が一般的な食品群のため、すべての食品を対象にしています。

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